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NEWS おしらせ

すごく紳士なんですっ。

 

つい先日のこと。

会長からホームコースに誘ってもらい、天気も良く大喜びでゴルフに出かけた。

ロッカールームで会長から少し離れた場所え着替え準備をしていた時、会長が誰かと談笑している様子が耳に入る。

やっぱり、いつも来られてるホームコースだからお知り合いの方がたくさんいるんだなぁと思いながら…だけどどこかで聞いたような…ハスキーボイス。

呼ばれて近づいてみると…

この方でしたっ。

すごく紳士で気さくなジェントルマン!

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(株)ナビックス

2015 ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー!

2015ワールドカーオブザイヤーを受賞した新型 メルセデス Cクラス(ニューヨークモーターショー15)

4月2日、現在開催されているニューヨーク国際オートショーの会場で世界各国のモータージャーナリストによって選ばれる「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」が発表された。フォルクスワーゲン「パサート」とフォード「マスタング」を抑えて2015ワールド・カー・オブ・ザ・イヤーの栄冠に輝いたのは、メルセデス・ベンツ「Cクラス」セダン!

審査員のひとりによると、「メルセデス-AMG GTは、ハンサムなルックスに、パワフルな4.0リットルV8ツインターボ、7速デュアルクラッチなど、見事なスペックを持つ」とのこと。

そして、メルセデスが受賞したのはこれだけではなく、優れた高性能車に与えられるワールド・パフォーマンス・カー部門には「メルセデスAMG GT」、高級車が対象のワールド・ラグジュアリー・カー部門には「Sクラス クーペ」が選ばれ、なんと合計3車種が受賞する快挙。

そのほか、環境に配慮したエコカーが対象のワールド・グリーン・カー部門には「BMW i8」が、デザインが評価されるワールド・デザイン部門には「シトロエンC4カクタス」が選ばれた。

すごいっ!メルセデスの“本気”。
受賞した全てのクルマ Congratulations!

メルセデスベンツ230GEロングが入庫しました。

Mercedes-Benz GREEN (Front)1988yメルセデスベンツ230GEロングが入庫しました。

7人乗りのLongは当時の最上級モデル。

グリーン×ホワイトのカラーもとても魅力的です。

この年代の程度良好な固体は大変 少なくなっています。

試乗も可能ですのでお気軽にお問い合わせ下さい!

 

(株)ナビックス

演奏会♪

 

NAVI-Xのお得意様である大阪桐蔭高校の吹奏楽部の第10回定期演奏会が2月15日&16日に行われます。

 

141113_teiki2014_omote会場は昨年までザ・シンフォニーホールでしたが、今年はフェスティバルホールにて。

様々な趣向を凝らして年々グレードアップされてます。

どなたでも楽しめるとても素敵な演奏会です。

NAVI-Xスタッフも迫力のある生演奏を楽しみにしてます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(株)ナビックス

 

 

 

ナイトライダーの世界が実現?!

TeslaのApple Watch用アプリが開発

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TeslaとAppleが手を組んだら最強コンビになるかもしれない?

電気自動車メーカーのTeslaが、Apple Watchアプリに参加!?

Apple Watchがまもなくリリースされますが、それに合わせて多くの専用アプリもリリースされると見られています。電気自動車のメーカーとして有名なTesla(テスラ)もその中で最初にApple Watch用アプリをリリースする会社となるかもしれないらしいです。

 

Apple Watchの発売が4月とされている中、テスラモーターズがMODEL Sの状態を把握したりロック解除したりと遠隔操作も可能なApple Watch向けアプリのプロトタイプ動画を公開しました。このウェアラブルなデバイスはまだ発売されていないものの、ソフトウェア開発会社のELEKSは、テスラを操作するためのiPhoneアプリをApple Watch上で動作させたデモ映像を公開。

 

 

このApple Watch版のテスラ用アプリでは、腕時計という小さなガジェットで動かすために、標準のソフトウェアを簡素化した作りになっているらしいが、ほぼiPhone用アプリと同じ機能が使えるという。基本画面には「モデルS」の充電状態、航続距離、施錠状況が表示され、ページをスクロールすれば、ドアをアンロックしたり、サンルーフを開けたり、エアコンを調節したりといった様々な操作が、車外からでも行えるという、かなり便利なアプリとなりそうです。

 

そうした便利な機能を備えるスマートウォッチ用アプリだが、現時点では大きな欠点があるらしい…ELEKSによると、現在のApple Watch用のソフトウェア開発キットでは、プログラマーはユーザーのiPhoneに接続するブリッジとしてしか、このデバイスを使うことができないという。つまり、Apple Watchでどのような機能を使うにしても、ユーザーは常にiPhoneを持っていなければならないということらしいです。

 

とは言え、悪い情報ばかりではないはずです。開発者側は、Apple Watchの発売時期が近づけば、使える機能が追加されるだろうと予想している様です。ひょっとすると将来的には、iPhoneがなくてもApple Watch用アプリが使えるようになるかもしれないですね。

 

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車を腕時計でコントロールする。。。これは正に古~い昔のアメリカのテレビ番組〝ナイトライダー(Knightrider)″の世界実現です!

 

 

㈱ナビックス

ベテランM還暦を迎えるっの巻。

unnamedおめでとう還暦!そして一区切りお疲れ様です。

でもまだまだがんばってくれますよぉ~。

 

 

㈱ナビックス

ナビックス ゴルフ コンペ 2015

 

Nav-x Golf Flyer (web)少し早いお知らせですが、今年もナビックスゴルフコンペを開催いたします。

 

日程:2015年5月17日

場所:大阪パブリックゴルフ場

大阪府四條畷市上田原132−1

072−869−0221

時間:集合  8:00AM      スタート   8:30AM

 

お電話かメールにてお気軽にお問い合わせ下さい。

奮ってご参加下さい!

 

 

 

(株)ナビックス

ポルシェと共同開発で誕生したVWの4WD-SUV

Touaregが入庫しました!

 

VW トアレグ (front)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

インテリアはVWらしい機能性を保ちながら自然素材の採用などで上級SUVらしく飽きのこない質感が表現されています。

ご試乗も可能ですのでお気軽にお問い合わせください。

 

(株)ナビックス

2015 International CES

 

 

米ラスベガスで6日開幕した国際家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」で、今年は自動車関連の最新技術が存在感を増し、モーターショーの様な光景が広がっている様です。

CESは電機・半導体メーカーの総合見本市ですが、今年は自動車メーカー10社が出展し電機メーカーとの連携に意欲をみせています。米メディアによると、自 動車メーカー首脳として初めて基調講演した米フォード・モーターのフィールズ最高経営責任者(CEO)は「おそらく今後5年で、自動運転車が登場するだろ う」と予測し、「その時には人々の手に届く価格にしたい」と表明したそうです。

 

 

BMW(ビーエムダブリュー)は障害物を自動的に回避するシステムや、それを利用した全自動のパーキングシステムを出展。時計端末で車の位置も確認でき、車もピックアップ可能。まさに自動車とインターネットの融合。

 

Daimler(ダイムラー)は最新の自動運転車のコンセプトカー『Mercedes-Benz F 015 Luxury in Motion』を披露。その狙いは、2030年以降、自動車がどのような姿になっているかを示すことにあるらしい。同車両は、2030年に40カ所以上になると言われている1000万人都市の最高の贅沢となる『プライベートな空間と時間』を提供するという。2030年は自動運転車は車室がラウンジになるとのこと。

「F 015」を発表するダイムラーのディーター・ツェッチェ氏「F 015」のインテリア

 

Audi(アウディ)は1月8日、CESの開幕に合わせて自動運転車のデモ走行を開始した。アウディ『A7スポーツバック』がベースのロボットカーを使用し、シリコンバレーからラスベガスまで、約900kmを自動運転で走行。
2014年10月、アウディはA7スポーツバックの高性能グレード、『RS7スポーツバック』のロボットカーを使用し、ドイツ・ホッケンハイムにおいて、無人運転による高速サーキット走行に成功したばかりである。

アウディ A7 のロボットカーアウディ RS7 のロボットカー(参考画像)

 

JVCケンウッドは開発を進めているデジタルコックピットシステムのコンセプトモデルを展示している。ベース車両は英マクラーレン・オートモーティブの「McLaren 650S Spider」。運転手の視界確保支援に着目した同社の「i-ADAS」(革新的先進運転支援システム)を搭載したうえ、マクラーレンと協力してラグジュ アリーなインテリアに仕上げた。これには、JVCが開発中のヘッドアップディスプレイをはじめ、車載カメラ、電子ミラーなどの先進技術を盛り込んでいる。

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この先、Webや最新のエレクトロニクスとの連携がますます増えて行くと思われる自動車の技術ですが、来年、再来年とどのような技術が登場し、実用化されて行くのかが楽しみです。

 

 

(株)ナビックス

a happy new year!

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